逃亡 勝目梓著 講談社文庫 1997/12/15友人が殺された。 殺人犯の疑いをかけられ、婚約者は辱めをうけ、怒りに燃える。 罠をしかけたやつらを見つけだす。勝目梓といえば。。。官能バイオレンス。表紙も女性の裸体といかにもの文庫である。しかし、これはその手の描写がすくない。。。。いやびっくりしました。読み飛ばすページがすくなくてよかったよかった。評価 △(でも中身なし)