あさの先生の新刊が出ましたね。「No.6」。これって、2001年冬号のかつくらインタビューで「十代の少年の光と闇をSFで描きたい」っておっしゃってた作品でしょうか。 ◇ 原稿、書きあがりました。 「永遠に眠る」の後日談のような話なので、これだけだとよく分からないです。不親切ですみません。巧の人格が違う…。私にしては珍しく、資料を4、5冊読んだんですが、いかせてません(泣)豪が高2〜3にかけての話で、野球を諦めるに至る過程を書いてます(でも、モノローグ中心なので説得力に欠けるような)巧→豪←青波、プラス伊藤さん。200円。A5で16P。タイトルは「白の世界」。 プリントアウト終わりました。明日、昼休みにキンコーズに行ってコピーしてきます(なんてギリギリなんだ)
>はるさん ありがとうございます。はるさんの門瑞も楽しみです。私ずっと、はるさんの書く門脇が、瑞垣のことをどう思ってるのか知りたかったので。
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