 |
 |
■■■
■■
■ 寒かったとしか言えない。
始まりは朝7時の実家からの電話でした。
母「こっちはまた凄い雪が降ってるけど仕事行けるの?」
カーテンを開けて外を見ると積もるどころか 降ってる様子もない。 山1つを挟むだけで天気はこうも違うのかと思いつつ 「何もないから大丈夫だよー」と切って終わりました。
そしてのろのろと支度して8時出発。 ドアを開けて目に飛び込んできたのは。
一面の銀世界&吹雪。
何だこれはー!(絶叫)
あっという間に道路を覆った雪は凍りつき 原付は発進の度にずるずるスリップ。 少し先の信号機の色もろくに分からない程に真っ白な視界。
危険過ぎる。 てか、絶対遅刻する。
その時ちょうど同じ方向からの職場のおじさんが 同じように原付にまたがって来ているのを発見。 1人は既にコケた模様。
一旦合流し職場に連絡を入れた後 ちょうどバスが来るのを発見したので バス停に原付を置いて職場を目指す事にしました。
歩いた方が早かったかも。
それくらいバスは遅かった…。
というわけで3人並んで1時間の遅刻。 ええちゃんと理由書書きましたよ(苦笑)。
2003年01月29日(水)
|
|
 |