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■ どろどろどろ。
昨晩の雷以降ぐっと暑くなりまして 梅雨明け秒読み間近な天気となりました。
暑さでどこかキレちゃったのか 結構近い場所で軽(?)犯罪も起きております。
ここはどんと 怪談といきましょう。みなとです。
ちなみに脅かし系の怪談は 結構冷めて聞けます 父君で鍛えられました(遠い目)。
さて
あれは幼稚園の頃でした。
友達のおばさん引率(当番制)で帰っていた時 水遊びの後の足で靴を履きたくなくて かかとの部分を踏んで歩いていたある子に おばちゃんは言いました
「○○くん かかとを踏まれた靴は その日の夜中に『踏まれた〜』って泣くのよ 玄関から泣き声が聞こえるんだからね〜」
↑この文字をもっと不気味に変えたいくらい おばさんの話し方は恐ろしいものでありまして 自分も踏んで歩いたことがあったワタシは その日の夜
怖がりながら耳を澄ましてました(笑)。
今でもしょっちゅう思い出す話です。 でもそのおばちゃんが 誰のおばちゃんだったのかは 当時から知らないまま(爆)
2003年07月08日(火)
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