君が生きるその小さな世界にはきっと君にしかわからない言葉で語られることがあるのだろうけどそれを恥ずかしがらずためらわずにいてほしいけれどそれだけを正しいとは思わず君が歩んできた時間の中で君が思うことを君が出来る事を誰かに伝えることが出来ますように