ああ、僕は君の、君は僕の、何だったんだろう。終わってしまえば、なんて退屈な日々。「どこかの爆弾より目の前のあなたの方が 震えるほど大事件さ 僕にとっては」 (NONONO/THE BLUE HEARTS/詞:甲本ヒロト)