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| 2005年06月17日(金) ■ |
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| 弱い自分 |
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ソフトバレーという、30を超えた私にとってかけがえのないものに出会えて早3年?
いい仲間に出会えて、苦しい思いや楽しい思いなどなどたくさん ありの中で自分の世界をひとつもてたように感じていた。 数年前、ご近所の奥さんに因縁をつけられてから一時立ち直れない ような状態にまで追い込まれたけど、自分の時間を持つことによって そこから解放されたような気がしていた。気がしていた・・
その奥さん=以降、魔女と呼ぶ。 魔女は最近お隣の住人宅に怒鳴り込んで 追い出してしまったらしい。最近おとなしいと思っていたらやはり もめ事を起こさずにいれない性分らしいね。 そこが出ていってしまったからさぁ大変。次は誰に火の粉がふりかかるか! と昨日友人と話していた矢先に起きた。
バレーの練習試合のため体育館に行くと、いた。魔女だ。。 運動とは縁遠いだろうに・・(勝手にそう思っているだけ?) どうやら体育館にあるジムに来ているみたいだ。 私は会った瞬間壁に隠れてしまった。隠れることはないんだけど 警察を見たら思わず逃げてしまうそれに似ているね。 私の行動に驚いた友人が「どないしたん!?」と聞く。 魔女が視界から消えたら教えてくれと頼むと
「立ち止まって、振り返ってじっとこっち見てるけど?」
��( ̄□ ̄ノ)ノ
・・・やってしまった・・・ ついに数年ぶりに魔女の視界に入ってしまった。 正確にいうと、魔女の射程距離に入ってしまったかも。 ここだけは(体育館)安全だと思っていたのに・・ きっと今日くらいから、私が体育館で何曜日何時から何を しているかのリサーチに入っていると思われます。 矛先が私に向かないように祈ってください。(とりあえず)
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