日記王(ニッキング)
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2002年06月03日(月) TZS放談録

サッカリン(ただ今のっぴきならない状況に置かれている20代。以下サ)「みなさ〜ん、こんにちは〜!!」
zygen(本会初登場だが毎回出席。キーパーソン。以下Z)「こんにちは〜!!」
タクノ(教育実習がないからといって工業高校の教職も取ってみた凋落スポーツマン。しかも彼女と心も体も学年もひとつになったナイスガイ。以下タ)「………。」
サ「あっっれ〜?元気がないぞ〜?毎日毎日イヤラシい汗ばっかりかいてるからかな〜?」
タ「かいてねぇよ!しかも何だイヤラシい汗って。」
サ「説明さすの?WEB上でノンタンがあんな事やこんな事になりますが宜しいですか?」
タ「だから普通に名前とか出すなよ!伏せろ伏せろ!!」
サ「ノン○タン」
タ「隠れてねぇじゃねぇか!しかも増えてるしよ」
Z「まあまあ、タクノの生活を文章化しようもんならフランス書院から出てる本みたいになってしまいますから」
タ「そんな生活してねぇ!」
サ「フランス書院の小説って18禁じゃないんだよ。だから子供でも買えるんだけどそんなの読んで小学校生活過ごしたら絶対性癖歪むよね?」
タ「ウルサイ!そんな豆知識はいらないし後半はお前そのまんまじゃないか!」
サ「非道い!俺が読んでたのは『THE レイプマン』だもん。しかも俺はフランス書院の中でもナポレオン文庫派だもんね。そこんとこよろしく」
Z「あ、豆で思い出しました!先日DKとタクノのバイト先の中古本・CD屋に行ったんですよ」
サ「ああ、タクノがバイトの店員、略して売淫しているあの店ね」
タ「してねぇ!」
サ「じゃあノンタンが?!」
タ「一っっっ言も言ってないぞそんなこと!」
サ「ちょっとちょっとぉ、勝手に欲情して話の腰折らないでくれる?」
Z「でですね、CDコーナーで…」
タ「スルーかよ!」
Z「黙れ!そんなに欲情したんなら今すぐワショってくりゃいいじゃねーか!」
タ「なっっ…!」
Z「CDコーナーで探したんですよ、ノンタンのCD」
サ「ほうほう、昔ウゴルー内でやってたcv千秋のノンタンね」
Z「そしたらですね、見つかったんですよ!そのCDが!!」
サ「(笑)マジで?!それならあまりの内容に公開を断念した『ノンタンといっしょヒット出版社Ver』を再編集しちゃおうかしら」
タ「何でヒット出版社なんだよ」
Z「しかもですね、そのアルバムのカップリングの1曲が…」
サ「が…?」
Z「『おまめころころつるん』ってぇんです!!」
サ「(爆笑)ヒャーッヒャッヒャッヒャッ…」
タ「笑いすぎだ!」
Z「おまめでころころでつるんですよ!フルセットです」
サ「オイオイィ、あんまりお手軽だからっておまめさんばっかり弄ってると尿漏れを助長するぜ。ころころしたりつるんするよりも鞘の部分をしごいてみるところから始めてみたらいいんじゃない?」
タ「ヤメロヤメロヤメロ!貴様から性技のレクチャーなんぞ受けたくもないわ!!」
サ「じゃあ一時期俺が調子に乗って日刊ペースで執筆していたエロコメなら良いの?」
タ「アレはダメだ!いろんな方面からダメだ!!」
Z「じゃあタクノは今、主にどんなプレイをしているんですかね?」
サ「そりゃあもう、時期的にアレでしょう…」

<Wカッププレイ>
タ「俺の下半身の赤い悪魔もといフーリチンがイングランド相手にだぶるハットトリックだ!!」
ノンタン「何でイングランドなの?」
タ「チェダーチーズの発祥がイングランドだからだ!アソコの匂いが似てるだろがコノヤロー!アリゴ・サッキ張りのゾーンプレスでプレッシャーを掛けつつオープンスペースを生かすことで近代サッカーを踏襲しお前のカテナチオをこじ開けてやる!!!今だ、ダイビングヘッドー…」
ノンタン「ひぎぃぃぃ…ス、スカルファック!ケダモノ〜」

タ「てめ〜ら、今日という今日は覚悟しやがれ!!!!!!」
Z「わ〜タクノがキレた〜」
サ「うひょー、スカルファックの時はホースを口にくわえて息が出来るようにね〜」

なんて事が3時間の間にあったらしいし無かったらしいです。タクノさん、ナイスライフ。


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