チョナンカン。 ハン・ソッキュさんの演技論は素晴らしかった。 「役者に大切なのは、観客とリズム」 そう、どんなに優れた役者でも、それを見て判断するのは観客だから。 なんか、「ガラスの仮面」もちょっと思い起こさせる。
ハン氏の話にじっと耳を傾ける剛。 そして、「趣味は?」と訊かれて、「ハンさんの映画を見ること」ときっぱり答える剛。 あの気持ちは、私が剛に寄せている気持ちと同じなのだろうか? 好きなことや好きな人があって、熱い思いと努力があれば、いつかかなうのかもしれない、なんて思ってしまった。 もちろん、才能も必要だが。。
私も好きなものに向かって歩き出したい。
今日、うちの地方では、笑っていいとも、春の祭典SPの再放送がありました。 前半部は仕事で見られなかったので、嬉しい思いで見ました。 そしてまた改めて、中居さんの頭の良さ、というか、頭の回転の素晴らしさに感嘆しましたね。その頭脳がほしい。(マジ?)
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