| 2003年07月02日(水) |
ヨダレからサーファーウェアから、 |
なにもかもがステキッ! と思ってしまったぷっすま。いや〜、まさに恋は盲目とはこのことを言うのでしょう。えへ。 ぷっすま、ギリギリマスター。高橋克典さんといえば、どうしても「沙粧妙子」で剛と共演したことや、そこでせっかく電話番号交換したのに、「ケータイアマデウス」の罰ゲームで削除されてしまったことを思い出してしまう。私の中のデータベースは特殊。
オープニングのゆる〜いナギスケの会話がたまらない。そう「立ち入り禁止」と書かれていると、なぜ人はそこに入ってしまうのか。私も、立ち入り禁止のロープの後ろで撮った写真があります。しかも何人もで。しかもその頃好きだった人もいた。。 そんなユースケに、普通に「はやくこっち来た方がいいよ」というオヤビンがたまらない。
最初のフーセンギリギリ。何度も取っ手をとってしまって「取」の文字が出るオヤビンがかわいい。 そして「バーン」と言って、おさるをビビらせる剛がまたたまらない。どう考えても剛の声なのに、大ビビリしてくれるおさるさんがステキ。いやそれほど怖いってことなのね。「いたずらっこだなあ」というのがまたぴったりの剛のお顔も愛しい。 そして、いきなりふいをつかれて、割れた風船に、オヤビンの口から見てはならないものが! そして唇は紫色! いやーん、でも、カワイイ〜☆(壊)
続いてのコーナーにはエガちゃんが登場。そ−かー、38歳なんだ〜、頑張ってるよね。さんまさんと同じお誕生日らしいが、私はエガちゃんの方が好きだよ。(だから?) そして登場早々、剛に向かってキック。蹴られた剛はまるで女の子だった。ああ、お願い、蹴らないで!
次のコーナーはバケツタワー。 「一番大きいのくらさい」 あ〜ん、なんてかわいいの。メロメロ。
そして次のサーファースタイル。いや〜ん、ピチピチじゃあないですか、うわ、オヤビンそんなとこ持っちゃあ…(勝手に壊)。 そして寸止めのかっこよさ。そしてくさやパイにぶち当たった時のヨダレ。そして、自分にビリビリ低周波をかける姿…。もうなにもかもがカワイイ。
しかし、最後に最大の試練が待っていた。 まさか、まさか、落下するなんて。 飛び散るガラスも危なかったぞ! 過去にやりすぎてバラエティー番組で何度も事故があって、死者まで出たことを考えると、本当に恐ろしい。ぞっとします。 ユースケだって腰抜かしてたしね。 そのへんは、やっぱりいただけないと思う。
anan剛。 写真がとっても美しかった。お肌もタモさんじゃないけど、ほんと綺麗になりましたよね。ああ、見とれる。
そしてテレビジョンも、「僕と私の生きる道」が載ってたので、つい買ってしまいました。もうひとつの方も買ってしまいそう。
ああ、お金が。実は仕事についてある決意をしたので、これからは少し控えなくては。 でも仕事があまりきつくても、そのストレスで散財しちゃうからなあ。
・・・ふと気付くとお金のことばかり考えてしまう。縛られているなあ。これだからいけないんだとは思うけど。
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