| 2003年08月28日(木) |
黒蜜ときな粉とキャラメルソースが食べたい。 |
今日はゴマプリンだったでしょう、オヤビン! でも、清水さんと仲良く食べられなかったのがかわいかったからな(残酷)。 しかし清水さんは一日15杯コーヒーを飲むらしい。そして甘いものも好きらしい。(オヤビン情報)
私は黒蜜ときなこが好きだから、やっぱりゴマプリンだったかな。でも、コーヒーとキャラメルの組み合わせも好きなんだよね。でもやっぱりコーヒーは飲んだほうがいいかな。
しかし今日のオヤビンも一段と美人だった。胸元のチラリズムも気になって仕方がなかった。 しかしさあ、なみいる女性陣より美人ってどういうこと?(すみません、目にフィルターかかってるので。。) 化粧って?努力って?って感じだよね。でもつよちも人知れず努力してるのかもしれず。いや、素材の美しさだよね。
しかし、コーヒーゼリーから動きませんでしたね。「わざわざ取り上げてるところが渋い」と、そのこだわりに心動かされたのでしょうか? でも途中で、「僕は焼きプリンが大好きなんれすよ!」と主張もしてたんだけどな。
それにしても、食べれなくてそこはかとない哀愁をただよわせるつよちゃんも美しかった。でも食えなくて毒吐きつよちゃんもみてみたいなあ。 でも食べれた時が一番一口辛口かもね(食べれなかった人に対して)。
話変わりますが、ポポロの剛の記事にてまたしみじみしちゃうところが。 『行動で示すことで、見てるファンの人も”そんなに剛クン頑張ってるんだったら、私も頑張ろう”ていうふうになってくれたりするから。口では何とでも言えるけど、言わなくても見せるほうが人の心に残るのかなとも思うしね。』
なんて今の私の気持ちにぴったりしたことを言ってくれるんだろうと思いました。 今私もやりたいことが何もない状態。将来に対しても、暗い気持ちでいっぱいです。 でも、こういうことを剛に言ってもらったり、好きなことを見つけて生き生きしているところを見ると、やっぱり自分もやりたいこと、好きなことを見つけよう!って気になりますもん。 イタイけど、やっぱり気持ち、伝わってるんじゃないかなって気がします。それは剛のことが好きな人みんなの気持ちが、って気がします。
あと、最近読んでる本、「人を嫌う、ということ」。 私も最近気がついたんですよ、あ〜人のことを嫌いだと思ってもいいんだ、って。 前はそれができなくて、嫌われたくなくて、あとみんなで同じ人のことを嫌いたくて、イライラしてました。 でもそれは「不自然」なことなんだと。嫌っても嫌われてもそれが自然なことだ、と書いてあって、すごく私はうなずける本です。 まだちょっぴりしか読んでませんが、面白いです。
でもな〜、私の人の好き嫌い、特に芸能人に関しては「剛」が大きくからんでくるからな〜。
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