一晩寝たら、風邪、治ったみたい(笑) 昨日はこのまま熱出るか?って勢いだったのに。やっぱり睡眠と休養は大切だねえ。今日はお昼まで惰眠をむさぼり、その後は川でお洗濯(ウソ)。そしてついにコタツを出してまったり〜。ああ、コタツ大好き! そしてここ1週間分のHDDの編集をする。 明日はポポロを買いに行けるだろう。ウフ。
そしてチョナンカン。 月テレ・お気楽大好きを読んで予想していたとおり、ウラジオストックでのチョナンの撮影は風の強い丘からのスタート。本当にハンパじゃない風だった。剛の長い髪が風になびいていましたね。 あの丘は、誰かのお墓だろうか。そしてそれがラストシーンだという。ここからチョナンはトラウマを乗り越えて、新しい人生を歩み、この街やホテルビーナスを出て行くことになるのだろうか。
私は幸か不幸か、昔から想像力が豊かで(妄想力ともいふ)、よく人に「見てきたような嘘をつく」とか言われてたんだけど、ドラマとか見て、「きっと来週はこうなる」とか「こうだったらいいのに」とか想像してて、あげく話の進行が自分の思ったのと違ってると、「私だったらこう…」と勝手に頭の中で話を作るタイプでした(よくいるタイプ?)。 最近はあまりそれをしなくなったなあと思ったら、どうも私は剛のなにもかもに満足しているので、剛の出てる話はそのまま受け入れているんだってことに気がつきました。そして、「黄泉がえり」とかは想像もつかない結末だったし、「僕生き」も本当に涙するしかなかったので、他の考えなんて及ばなかったなあ。 それとも感受性がにぶっているのか。しかし、今度の「秀吉」では「私だったらこう…」病が久々に出てくるかも、なんてね、考えすぎか。
話それましたが、共演の韓国の女の子が緑のチョナンブックを持ってて、日本語しゃべってて、男の子がそれを横から眺めてるのが好印象でした。 あと、あのリトルコリアの女の子は、本当に将来とっても美人になりそうだと思った。
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