| 2003年11月23日(日) |
今日も美人のあの人。 |
嬉しいお休み。 力なくくったりと眠り続ける私。でも気分よかった。ごはんの時間と洗濯機の終わったブザーの音の時だけベットから出る、という一日でした。 でも夕方から気分もよくなったので、HDDの編集にいそしみました。ちょっとスッキリ。
増刊号。 男はみんな線路好き、というのに、まったく興味を示していないのをチリちゃんによってばらされているつよち。でもタモさんに「あの人はジーンズにしか…」とフォローもされてたけどね。それを素直に認めるオヤビンもかわいい。 そして飯尾君の話になり、コンサートに来たときにビール券を持ってきたのにスマップ全員でそれを楽屋に忘れていったという衝撃の話をさらっとするつよちゃん。あははははー、おかしすぎる! それに大ウケしてる関根さんとおすぎもおもしろかったな。 それから存在感のない人の話になり、またも剛が話に出されるが、これはあくまでもネタだと思うな。消しきれないオーラというか、やはり普通の人とは絶対に違ってみえると思うもん(街で見たことないけど…)。 なにより、「溶け込むんで…」と話していた今日の剛は、いつにも増して、とっても美人だったもん。色の白い肌、くるんくるんな茶色の髪、キラキラした黒い瞳…、ほんと、綺麗だなあ〜(うっとり)。
それはそうと、「マンハッタン ラブストーリー」。(話飛び過ぎ。。) 全然見てなかったんだけど、塚本くん演じる忍クンて子が実は女の子で店長が好きで、っていうのをなにかで読んで、なんて少女マンガにでてくるような話なんだろう、と思って興味を持って、今回の話だけ録画して見ました。 感想。船越さんって面白い。
もちろん、それだけじゃないけど、少女マンガに出てくるような話で、クドカンって女の子みたいな感性?とか思ってたけど、違ってた。まあ私が特別かもしれないけど、女の人が書いたなら、ああいう感じのラストにはならないと思うし、キャッツアイで美礼先生のキャラ見てても思ったけど、実際にあんなふうに考える女の子とか女の人とかいないんじゃないかなあ、男目線の話だなあとも思ったりした。 だからこそいいんだろうけどね。一筋縄ではいかないところや展開が読めないところが面白いしさ。 クドカンとスマップはまず一緒に仕事することはないとは思うけど、どうなるのかちょっと気になるなあ。
意外にゴロちゃんとか合ったりして。
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