| 2004年02月01日(日) |
剛のトイレ、いろいろ。 |
土日のお休みも駆け足で過ぎていきました。今日は美容院と郊外の大きな本屋に行きました。お目当ての雑誌は無かったけど、MOEかな?という雑誌を立ち読みして、「美少年」というカテゴリーについて、少々考えてしまいました。 もうつよちは美少年という年齢ではないけれど、やっぱり昔からのわたしの好みにぴったり合っているから、私の中では理想のタイプ。 外見的には、色白、華奢で、赤い唇、お人形のような目鼻立ち。強引にいえば、どことなく陰のある薄幸なタイプにも見えるし。 もちろんそんなビジュアルも大好きだけど、実は中身は元気で明るくて素直で、そして強くて一口辛口で天然で…ってところも大好き。 そして運動神経抜群なところも。剛のバク転やダンスの体のしなやかさは本当に見ていてうっとりするし。 完璧だな。でも、とてもこんなこと○n○nのアンケートには書けないわっ。
そして増刊号。 今回も剛のトークが拾われてて嬉しい〜! しかもトイレネタだし(なにを嬉しがっているのか)。 太閤記の時の衣装が、トイレに行く時大変だった、という話を熱弁する剛。「うまく袴をずらして出す」という時の、アイドルとは思えないリアルな手付き。あははははー。 そーかー、出すというのは、女である限り、決して分からない感覚だからなあ〜。 そしてタモさんにまたも触られちゃうしさ〜。もううらやましいよね(本音)。 あと、トイレにケータイを落としそうになったときの話。 これまた反射神経のするどいところを見せる剛。落ちなくって「超ウレシイ!」 よかったねえ〜。 そして「便器に顔をつっこむくらいの勢い」と言うところもかわいかったなあ。ウフ。 あとは慎吾。年齢の話題や身長の話でも剛を出さずにはいられない慎吾。愛されてるね〜。 それにしても、剛に関係のある方が多い月曜日。剛が30歳になるときいて、「もうツヨポンじゃないよね、ツヨさんだね」という山本さん。しみじみと「剛30なんだ〜」とかみしめるように言う勝俣さん。そして「見えな〜い」という客席のお客様。 ほんと、驚きだよね。あんな30歳いないよ〜。 いつまであの若さと美しさが保たれるのか。今後も目が離せません!
|