| 2004年02月29日(日) |
テキサスから来た男。 |
風邪の奴ときたら、やっぱりなかなか一度住み着いたら出て行ってはくれません。あんなに寝たのに…。残り物の野菜で具沢山スープを作ってプリンを2個食べて栄養補給したのに…。 でもやっぱり薬がないからですかね? 金曜の休みに病院に行っとけばよかった…、でもあの時はもう治ったと思ったんだも〜ん。 やっぱり昨日の休日出勤がたたっている? でもとにかく仕方ない…、やるだけのことはやろう。熱が出なかったのがせめてもの救い。 とはいうものの、今日昨日録画してたスマステを見て、クイーンを見て、フレディーを見て、汗がいっぱい出てきましたね〜。やっぱり熱あり? あの有名な「ボヘミアン・ラプソディー」を聴くと、どうしても氣志團の出た木更津キャッツアイを思い出す私。あの歌詞も意味が深かったんですね。今「プライド」の主題歌も(ごめん、曲名分からない)、意味深長だったし。 あの名曲が、死を覚悟してからできたものだとすると、そして病気をきっかけに、それまでの生活をあらためた、というのもなんか「僕の生きる道」に通ずるところがあって、またもしみじみとする。 来週はチョナン・クサナギツヨシが来る! 楽しみ〜。
そして増刊号。 さすがに今回はあまり喋らなかったオヤビン。でもおすぎさんの「テキサスから来た男」についての質問を急に振られて、 「なんだろう? 趣味はなんだろう?」 ととっさに答えてたのが面白かったな。そしてさらに田中君の「ディックはなぜ離婚したんだろう?」というのも面白かった。たぶん旦那が家庭をかえりみなかったから、奥さんがアニーを残して出て行ったのよ。←どこかできいたことのある話 あとは、中居さんの「自分の鼻の中にいて、蜂がいっぱい飛んでくるのを、もう一人の自分が見ている」という夢の話も面白かった。 鼻と花をかけているのか? まさかね?
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