| 2004年03月02日(火) |
お皿はお星様(泣けるわ。。) |
ふう〜、辛い、ここまでドロドロにしなくてもいいんじゃないかしら、でも現実はもっとドロドロだろうなあ…、とすっかり暗い気持ちになってしまった「僕と彼女と彼女の生きる道」次回予告…。
でもきっと徹朗さんは今までのツケを払わされているんだろうなあ。そして可奈子さんも、自分はやれるんだ実力があるんだ、と自信がついたからつっぱしっているんだろうなあ。これが私の本当の姿だと思って。 どれが正しいなんて、それは分からない。ただ、自分の思うように人生がおくれれば、それでいい人生だったと言えるのだろうか? たとえ、それで犠牲になる人がいても(凛ちゃんのように)。 でもホテルビーナスのように、誰かは必ず誰かと関わって生きてるし、誰かを犠牲にしたり、迷惑をかけたり、傷つけたりしないで生きていくことは不可能だろう。 だから、自分がどう生きるか、楽しく生きれるかにかかってくるかも。そして自分が好きだと思う人のことは、それが迷惑だとは感じないし。 人のせいにする人は、やっぱり楽しそうじゃないもんね。可奈子さんはやっぱり心から楽しそうには見えないな。 まあ、自分のことは棚に上げてますけど…。でも私の不幸の原因もたぶんそこにあると思うし。 でもね〜、なんてったって、「ダメな人生だったけど、いとおしい」って秀雄さんの言葉を思い出すと、救われます。
あ〜、長々語ってしまった…、明日も忙しそうだし、今日はおうちでお仕事したので、もう寝ようと思ったのに…。
そんなわけで、いただいてたメールのお返事は、また後日あらためてします。すみません…。(私信です。。)
そして、凛ちゃんを見つめる徹朗さん(剛)の顔は、本当に本当に優しかった。菩薩観音のようで、思わず手を合わせたくなりました。 それをふまえたあとで、審判(この字でいいの?)になるとゆらに告げた時の顔は、ものすごく厳しかった。 ああ、剛、どうしてそんな顔ができるの。とてつもなく剛という人はすごい役者だと思えてならない。
そして昨日のスマスマ。市村さんはやっぱり素敵な人だった。中谷さんもとても感じのよい娘だった。 そして剛の玉様ビリヤードにおけるまたもセクシーな胸元、そして耳に髪の毛をかけたかわいらしさにやられちゃいました。かわいすぎる! それからイライジャ・ウッド。もともとホビットだったのでしょうか?(超毒) 「アイ アム ジャパニーズ No.1 シンガー」と言った中居さんを「アハハハハー」と笑い飛ばしたのがとってもおかしかった。さらに罰ゲームでハリー・ポッターいやいやダメ人間になったのが、とってもおかしかったです。ふふふ。 あとはトイレットペッパーマンでしょう! やったー! 剛が上着を脱いで、片手側転したところがとてもセクシーでした(目のつけどころがちょっとマニアック?)。 あとはやっぱりバク転着地しっぱいにつきるわ。 かーわいいー。
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