Chokofuku Diary 
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ちょっちゃん 今日は小鳥専門病院にちょっちゃんを連れて行った。道がそれほど混雑していなかったので片道40分ほどの移動だった。 〜診察結果〜 体重45g �/┸任任�腹の腫れは今は腹水が抜けた状態で腹水の量は少ないので、卵管炎によって腫れているものと思われる。過去に1度卵詰りしていること、その後卵を産んでいないことなどから卵のできそこないの殻や黄身などが卵管の中に残り炎症を起こしている。慢性卵管炎になっている。 そのため、腫れた腹部の皮膚がキサントーマ(黄色腫)という悪い腫瘍ではないが脂肪がついた状態になっている。 �∋菴牲个遼竅磧ΑΑξ承咾了悗遼竅磴録嫗ー鞜腓砲茲襪發里隼廚錣譴� �a框讃評�・・・野鳥ではウィルス感染による痙攣が良く見られるが、ちょっちゃんは外にだしていないので痙攣の原因は不明。 �で�検査・・・潜血反応、たんぱく質が多少見られたが正常範囲内。 �ナ喫惴〆此ΑΑΠ幣紊覆� 〜治療方針〜 �〕餞姫蠅亡悗靴討蓮�開腹手術は体力的に無理なので抗生剤、消炎剤を30CCの水に溶いて与える炎症を抑えていく。 脚が悪く、止まり木にとまれないのでどうしても下にうずくまって抱卵しているような格好になり、カゴ自体が巣箱化していいる為、カゴを変えたり環境を変えてカゴ=巣箱という連想をしないよう工夫すること。 �⊇妬�して病気を持っており、腫瘍に関しては特に根治することは不可能なので体調を整えることを重視した方がちょっちゃんのためになるという意味で、今までの病院で2年半飲み続けた漢方薬での治療をメインにしていった方がよいのではないか、とのこと。
どちらの病院も良い先生で、専門病院では今まで受けたことがなかった検査もうけることができたし、良いアドバイスもいただいた。今までの先生から受けていた診断とほぼ同じで、漢方薬をやめることはちょっちゃんの体に良い影響はないと思うし、今までの先生も漢方薬だけでなく状態に応じて西洋薬(抗生剤、消炎剤など)も出してくれるので、とりあえず今までの漢方薬と今回出してもらった2週間分の消炎剤、抗生剤を飲ませることにする。 ただ今までの先生には冬の移動がちょっちゃんの具合を悪化させることをおそれて1週間に1回くらいの間隔で私が症状の詳細を口頭で説明して、薬の調合を変えてもらっていただけなので、これからは定期的に診察に連れて行き先生に触診してもらって治療をしていこうと改めて思った。 それから今回別の病院を受診したこともきちんと話し、ちょっちゃんの病院を今までの病院に戻そうと思う。
今日のちょっちゃんは診察の時寒くて震えていて心配だったが、今のところ調子を崩すこともなく元気に過ごした。 今晩用意して、明日からちょっちゃんのカゴを新しい環境を変えてみることにした。
こゆじ君 今日も放鳥したが一人で外で遊ぶのがつまらなくてすぐにカゴに戻ってしまう。 百福と大きな声で鳴きあっていた。
百福 朝晩2回の薬。食欲もあり、糞も40個以上して、元気もある。 体重29g。1g増。 羽がかゆくて仕方ない様子。 27日に予約を入れた。ウイルスの検査結果は来週末の予定・・・ 結果が良いことを祈りたい。 百福の治療は専門病院でしてもらうことにする。
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