Chokofuku Diary 
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背後の2人が気になるちょっちゃん
今日はちょっちゃん・百福の診察日 ちょっちゃん ●診察結果 �〕餞姫蝓ΑΑΓ化鬼崛阿茲蝪隠蹌蹐�らいお腹の腫れが大きくなっていた。巣作りはできないようにカゴの中の環境を整えたが、カゴの外に出たときバッグや服にもぐりたがり発情中なので、引き続き発情を抑えるように注意していく。2週間薬をきったので、また抗生剤・消炎剤を飲むことになった。体重38g。 ��脚の指・・・おととい、麻痺して丸まった指にできていたタコが擦れて出血した。幸い化膿はしていなかった。カゴの中の網はできるだけ足が痛くないものを・・・ということで昨日から敷いたプラスチックの網で様子をみる。足の裏で歩けず、丸まった指の表面で歩いているのでタコがひどくならないように、テープをまいて前の2本の指をひろげて固定した。テープをつけた後、興奮して暴れたが、しばらく布をかけたら落ち着いて思ったほどテープを気にしていない。見た目は白いクツを履いているみたいで歩きにくそうだけど、足を痛めないためにはこの方がよさそうだ。爪をコマメに切って爪で皮膚を傷つけて細菌感染させないよう注意する。
百福 ●診察結果 � ̄�の状態・・・以前よりだいぶ元気な羽が生えてきた。普通は餌から摂取した栄養が羽に行きわたるが、百福の場合は餌だけでは羽に栄養が行き届かないため、アミノ酸やビタミンなどが入っている薬を飲み続けることで元気な羽が生えるようにしている。引き続きこの薬を続ける。PBFDなどに似たウイルス性の羽毛疾患の確定ができないので可能性はまだ捨てきれず、今後どうなっていくかはわからないが副作用などない薬なので長く続ける。 ��開口呼吸・・・たくさん飛べるようになって時々心臓がバクバクして開口呼吸になってしまうが、ずっとカゴの中ばかりで過ごすのもかわいそうだし、羽があって飛べるときは短時間でも飛ばせてあげるのが百福にとっては幸せだと思うので様子を見ながら放鳥してもよさそうだ。 薬は引き続き、羽の薬と強心剤。
こゆじ 百福がたくさん飛べるようになったので、自分から進んであちこち高く飛びまわっていた。今日は一人お留守番で淋しかったみたいだけど、帰ってきて百福をカゴにいれたらすぐにくっついてチュウしたりお話したりにぎやかに過ごしていた。
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