Chokofuku Diary
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2002年10月16日(水) ちょっちゃん通院


こゆじ  菜っ葉の水滴で水遊び

ちょっちゃん
卵管炎の消炎剤、足の神経の薬、ビタミン剤
胃腸機能亢進薬、食欲増進剤
今日は朝から元気がなく、静かにうずくまっていたので先生に診ていただくことにした。
�,�なかの腫れ・・・前回の測定(10月2日)ではお腹の腫れの大きさは1.3cm×1.4cmだったが、今日は1.6×1.6。大きくなっていたが私が思っていたほどの大きさではなかったようだ。一番大きかった時が2.1×1.8なのでそれに比べたらまだましだった。触診でもおなかに硬いところが無く全体的に柔らかいので、ウミが溶けて吸収されていく可能性も高く、おなかも徐々に小さくなるかもしれない。引き続き発情対策に力を入れてお腹を大きくさせないようにする。思ったよりもお腹の腫れも小さかったので、もうしばらく消炎剤のみの治療を続け、抗生剤は使わないことになった。
�∧悗鰐簑蠅覆掘�
�B僚釘苅娃隋�食欲が回復してきたら胃腸の薬2種類はやめるようにする。
�た看抖’修楼枉錣覆掘�
やはりちょっちゃんを不調にさせないためには発情を防ぐことが一番大事なことなので、今日も薬を飲ませる以外の接触は避けた。
通院の途中から開口呼吸になって帰ってからもしばらくおさまらなかった。
餌を食べる量はまだ少ないが、青菜も食べているので、食欲も徐々に回復してきていると思う。

こゆじ
放鳥時、あまり飛びまわらずに肩に乗って、ずっと私の顔を見ておしゃべりをしていた。ごきげんにおしゃべりしていたので、こゆじが何を話しかけてくれてるのかすごく知りたくなった。換羽で筆毛がたくさん生えているので体中かゆそうだ。

百福
ちょっちゃんが病院から帰ってくると、カゴにへばりついてあたまを膨らませて求愛していたが、ちょっちゃんの開口呼吸がおさまるまで安静に・・・と思い寝室に移すと、今度はあわててピヨ子のところに近寄って餌をプレゼントしていた。
ピヨ子はちょっちゃんの代わりなのかな。。



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