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自分だけが知ってると言う優越感を味わってみたい。 誰もが知ってるんぢゃなくて、僕と君とだけの会話。 入ることを許さないその空間が欲しい。 『一度と 思うからこそ強くなる 此の我が願い 祈らんと期す』 ↓ ↓ ↓ 『幾度にも あらざることを想うとて 儚き夢は 夢のままなり』 因みに。 『願い』は『おもい』と読んで下されば喜。 解釈は見てるヒトに任せます。 バイトの帰り。 うちの地区は何故か景気が悪いらしいんですが。 次々となくなっていくますねお店。 最終的にはコンビニしか残らないんぢゃないかなんて心配してみたり。 その元おーたにどらっぐ(古)のとこの信号で。 止まってる車が一台あったんですよ。 まぁ赤信号だったらから当たり前だけど。 だけど青になってもその外車は進みませんでした。 何がしたかったんでしょう。 その後ろにはタクシー。 …はよ抜かせやと思った。 いつまでいたんだろうかな。 親が言うにはあそこでぶつかられるのを待ってるんぢゃないか、と。 そんで慰謝料がっぽり取るとか取らないとか。 これからの予定。 バイト。 普通にバイトでつ。 学校。バイト。 学校。バイト。君はペット。 学校。部活。 学校。バイト。 バイト。喜。 用事。 学校(構文テ)。バイト。 ↑リピート↑ |
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