ずっと空いてるよ。


唯一、好きだった先生の授業を初めてしんどぃと思った。


あたしは何がしたぃのかな。
自分の無能さを突きつけられたようで、少しだけ苦しぃんだ。


文章を、誰にも気に止められなぃのは悲しぃこと。
可哀想なあたしの言葉たち。
生まれた意味なんてなぃみたぃ。
誰にも伝わらなきゃ存在する意味なんてなぃのにね。


こんなこと思うときは、あまり良くなぃ。
でも強くなろうとすることは、ただ強がってるだけで、
強がることは、きっと何も見てなぃのと同じな気がするよ。


“あたし”は“あたし”でぃたぃんだけど、ぃまぃちよくわかんなぃ。

あたしは何が言ぃたぃのかな。

今は誰もぃなくなればぃぃのに、なんて。


あたしを否定するもの全て排除して、あたしは中心にぃたぃ。
そしたらたぶん、辛ぃだなんて思うことなぃのに。

何だかひどくめんどくさぃんだ。
あたしはぃつも、笑ってぃたぃのに。ね。
2004年05月20日(木)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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