| 2004年01月18日(日) |
センター試験の思い出 |
私はセンター試験に向けてしゃかりきにがんばる人は好きだが、目を細めて、センター試験のことを振りかえる人はキライだ。 いや、いるんですって、そういう人。 けっこう多い。 1月6日の日記に書いた、男の人の話ではないけれど、社会という集合を作り出す塀は「勉強」ではないんですよ。 勉強ができるなんていうのは、その人の特徴の一つにしかすぎないのにね。
この歳になってもその話題になると嬉々として身を乗り出して語りたがる人 その話し、賞味期限切れてますよー。
そんな私なので、センターの話しなんてしたことないんですが・・・。 実は、数�兇韮隠甘世箸辰舛磴辰植� 二問しか正解しなかったんだよねー。 しかも、そのうち一つは、確率の問題で、指折って数えちゃった。
これでもまじめに高校でも数学やったんだけどなー。 うーん、まじめというのは嘘でした。 とちゅうで投げちゃった。 好きなことはがんばって、きらいなことはまったく手をつけない生徒の典型です。
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