| 2005年09月20日(火) |
二ノ宮知子『のだめカンタービレ』�� |
もう寝なきゃなあ、とおもいつつ、ネットをみていたら、ある人のブログで 『のだめカンタービレ』��が発売、と書いてあった。
それを見たら、いてもたってもいられなくって、23時の街につっかけで飛び出してしまった。
田舎町なので、その時間にやっている本屋をめまぐるしく脳内検索し、一番近い本屋に飛び込むも、見当たらない。
「はっ。確か、前巻はコンビニに売っていたのを買ったんだった。」 と思い出し、コンビにを何件もはしごするも見つからず。
いよいよ遠くのツタヤにて、平積みの『のだめカンタービレ』��に遭遇! ひゃっほう。
もう、この時点でいつもの私ならば絶対ふとんの中にいる時間だけど、ここまできたら、翌日の学校のことなんてアウトオブマイマインド。
だって、ほら、ノエルののだめと千秋が気になって、眠れっこないじゃないですか。 でも、とび蹴りで、首しめて仲直りとは・・・。
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