
|古|新
| 2005年07月20日(水) |
有効期限:3ヶ月�� |
話が遠のいたけど、変な話、自分が「友達だ」と思っている人とは、どんなに長い間、連絡を取っていなくても、「友達」であることに変わりはないじゃないかって思うのです。 そう、Hさんが言うとおり。
地元の友達とは、前記の通りで、先日札幌に行った時にも、そうなんです。数ヶ月ぶりに電話したのに、「明日、家に行っても良い??」のお願いに快諾してくれて、しかも、早朝にも関わらず迎えに来てくれて… これは、あたしの我が儘で、普通なかなか「いいよ」なんてことはないだろうと思いますが。これも気の置けない親友だからこそなのかなぁなんて思ったりしています。
逆に、短大時代の友達って本当に少ないです。当時あたしの学科は3クラスに分かれていたのですが、自分のクラスに今でも連絡取り合ってる友達って皆無です。「仲悪かったの」と言われれば、そうでもないです。クラス別の講義の時は、それなりにやっていましたからね。でも、「自分とは違うな」っていうか、自分から殻に閉じこもってたから、誰も近づかせなかったというか…(^^;
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