55歳になったら 年金の概算が出るようで ダンナは 仕事の手隙を利用して社会保険庁に出かけてきた ひとつところにずっと勤めていたら パソコンでも見れるようだが 厚生年金、国民年金、厚生年金と渡り歩いて(?)きたダンナの場合は やはり職員の方に計算してもらわないと分からないようだった ダンナの場合は60歳から報酬年金というのが支給されて 65歳から本来の年金の支給になるようだ ガ〜〜ァン・・! その支給額ではとてもじゃないが生活できない 学校を出てからすぐの厚生年金はいいようだが 最近の厚生年金は掛けていても たいした反映はないようだ はっきり言ったら 大企業と中小企業ましてダンナのような個人企業では いくら厚生年金といっても弱いようだ 最近の年金に関することは国民の関心ごとだけれど 老いて生活できないなら お小遣い程度の年金しかもらえないのなら みんなもっと もっと本当に老後のことを真剣に考えないとヤバイよ 会社自体が 正社員を減らして 派遣やパートやアルバイトに移行しつつある現状を見たら ほんとうに 今の30代・20代はもちろんのこと 日本人の老後は真っ暗闇だ
まだ書きたいことがあるけれど 今日は朝一番のシフトだった お弁当を入れて しがないパートに行かなくっちゃ・・
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