| 2019年04月14日(日) |
ある高齢者の本音 �� |
その昔 『姥捨て山』 なるものがあったなぁ。
ただの伝説なのか はたまた現実なのか。。。
まだそういう風習があるのなら・・・移り住みたいなぁ。。。
ドリフのコントで、志村けん扮する婆さんを加藤茶扮する息子が泣く泣く姥捨て山へ捨てに行く、というのがあったけど、志村けんの婆さんの足が達者で帰ってきてしまうというのがあった。 私なら足萎えだから帰れない。。。
でもそんな婆さんたちが、そこでそれなりに暮らしているという映画かドキュメントがあったような。。。
|