土方聖架の日記

2003年11月14日(金) 生ゴミ処理機

買ったのは10月ですが、昨日やっとこさ初運転させました。
一人暮らしのとき「生ゴミさえなければゴミの出し忘れのダメージもそんなにないのになあ」と思っていたので、是非ともほしかった一品だったのですが、ウチの男家族の反応は冷たかったです。

父「無駄になるだけじゃ」
弟「そんなに生ゴミ出す気か」


弟の意見に関しては、生ゴミ処理機の一回投入量は三角コーナー半分程度、ということになっており、真面目に自炊していれば余裕で出る量でまず問題ナッシング。

問題だったのは「屋内用」と思い込んでいたのが説明書を見たら「屋外設置」と書いてあったことだったりする。実の所買ってから動かせる状態になるまで間があった上に電器屋で「屋内」を主張した記憶がないので(今時は全て屋内オッケーだと思い込んでいました・・・)正直びくびくしながらの稼動でした。屋外設置の理由はズバリ「匂いが籠るから」だったので。


まあしかし、やってみれば、まあ、ガマンできないような匂いじゃないです。何つーか、木材の廃材の破片の匂いっつーか・・・。これがウチの薫りかと思うと何だかなあとも思いますがね・・・(笑)

まあ使ってみて、有用かどうかを判断したいと思いますが主婦的には生ゴミたまった三角コーナー見なくてすむだけでもイイなあと思ったり。


サテ役所に補助金貰いに行かないとなっ。(遅すぎとか言われたら泣く)


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