土方聖架の日記

2004年10月12日(火) 月火感想。

ベビーカーを購入し、「ちょっと買い物」ができるようになったものの、赤子一人を連れるだけでえらい重装備になるのでなかなか体力を使ってしまってワンワンワワンなここ二日。本日で娘は満三ヶ月だイエー。

てなわけで。

>ブラックジャック

「命は平等」理念のジャック先生は瀕死の猫障害が残るかもしれない重傷の赤ん坊ギャーギャー騒ぐ代議士の順番で治療しました。

猫はどうでもいいから赤ちゃんを助けてやってくれ

と私も旦那も叫んでたぜ(汗)。い、いや命を区別しないのは非情にジャック先生らしいんでいいんですよ。いいんですけどいいんですけど私は所詮人間だー。それ以上の器は持てないんだチクショー!(笑)

そしたらジャック先生ったら赤子を見て「これはいかん」「大きな波が来ないでくれ」・・・おいおいちょっと待ってくれよジャック先生。


あと頼むから無意味に「三つ目がとおる」を使うのはやめてくれったら!それとも何か、あの奇跡は写楽の特殊能力のなせるワザだといいたいのか(そうなると話の意味がかなり違う)

しかし何気に「ゴットハンド輝」のアニメ化でもよかったよーな。
ピノコ誕生あたりからやってほしかったなあ。

>ブリーチ

今のところいい意味でコメントすることはないんですが、あの死神設定はちょっと「中学生が考えた死神設定」に見える気が・・・。特に「ソウルソサエティ」が一番何つーか・・・ダサ(以下検閲)

とはいえ、自分のときも年長の人たちは「セイント?何だその荒唐無稽な設定は」と思っていたかもしれない。時代は回る。

>焼きたてじゃパン

わーい立木文彦さんだー!
子安も合ってるねー!

・・・でもこの原作、最近は肝心のパンがぶっちゃけ不味そうなので見ていなかったりする(笑)いごとじゃないかもしれない。


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