土方聖架の日記

2004年12月05日(日) コダワル性分&感想

昨日の日記でちこっとクランプのこと書いたら結構「何で元ファンになってしまったのか」がちょっと自分でも解ってきた・・・。

そうかー自分、ストレートに主張が出てて、アニメとか他の媒体になると間が持たない頃の作品でファンだったから最近違和感があったんだー。という。

ちなみにカードキャプターさくらを半端に読んだ所でクランプ作品に触れなくなった(「さくら」が嫌いなわけではない。所有や立ち読みがなかったため。借りたのも途中までだった。)んだが。多分ここから「結構アニメになっても間が持つ作品になってきた」んではないかと思うんだが。(いやだってそれ以前の聖伝やら東京バビロンやらクランプ学園探偵団とか結構単体で見るの辛かったんで。レイアース第一部なんか第一話と最終話付近さえあれば足りると思ったし。第二部はアニメ用にリキ入れられてたから除外するが。ちょびっツとか見てないからそのへんは知らんが)そして本来ならそゆ変化は歓迎すべきなんだが

・・・「ツバサ」はやっぱり素直に見れないなあ〜・・・

と、実感したのは「聖伝」の龍王が出ても喜べなかったときに実感した。
まあでも、「怒り」にならないレベルには落ち着いたともいえる。それがいいか悪いのかはさて置いて。



てなわけで感想。まだ「メジャー」見てないんだけど。一言だけど。

>死種
種の一年ってナンだったんだろうな。としか。

>デカ
「兄がオールウェイズお世話になってます。」

・・・個人的に流行りそう(笑)アンビリーバボー。


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