感想兼日記
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昨日「じゃじゃ馬グルーミンUP!」ゆうきまさみ著、コミックス文庫版の9巻購入。 何度読んでも面白いー。 競走馬の生産牧場が主な舞台。馬が生き生きとしてて気持ちいい。
「ヒカルの碁」では、対局の盤面が大切な要素になってたかと思う。あの盤面を描くのは、気の遠くなるようなたいへんなことだったろうなあ、とも。 そしてそこを手を抜かずに描写してるからこその、臨場感、緊迫感なんだよね。
「じゃじゃグル」の競馬の場面もすごい迫力。 あの馬群を描き切るのも、たいへんだったと思う。すごいよー。
面白いまんがを読むとしあわせになる。
あ、あとこの馬えらいかっこいい! と以前目が釘づけになったのは「遊戯王」の中にちょっとだけ出てきたメタリックな彼。 確か、ヒカ碁連載中にいっしょに読んでた時だから、遊戯王も連載終了間際のあたりだったかと記憶している。ものすごいかっこよかったんだよーー! 19:15
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