Crstal Tear
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2005年01月11日(火) 病気かかってんじゃん。

あぁぁ新ドラマが始まると
益々普通の日々の訪れを感じるねぇ。
何となく切ないねぇ。
年末からお正月と街のざわめきを
感じて過ごしてくると寂しい感じ。

そぅそぅ今日「本当は怖い家庭の医学」の
特集を見てびっくりしちまったぜぃ。
最初にやってた「下肢静脈瘤」は
ママがひどくなって手術したんだよねぇ。
しかも言われてた時間より多く手術に時間かかって
おばあちゃんが心配してたんだよねぇ。
その頃私は13歳とかで妹�△覆鵑�6歳とか。
妹達はそのときの事は全然覚えてないみたい。
ママがこの手術の時に足首らへんにした注射が
生きてきた中で一番痛かった注射らしいって話。
しかもこれって治らないんだってぇ。
またママの足にはうっすらと血管が…ひぃぃ。
でもうっすらだから大丈夫みたいだば。

その次にやってたのが「マイコプラズマ肺炎」
こっこっこれってぇぇ!!!!(叫)
あぁぁ私の人生を狂わした病気だばぁぁ。
私が何気に体だるぃぃぃなんて言って
病院に行ったら診断されちゃいました。
私的には新たなクラスになって
気持ち的に落ち込んでて、そのせいだろうなんて
勝手に思ってたから驚きよ、本当に病気だったなんて。
TVでは子どもでも65%、大人にいたっては実に97%が
一度はかかっているって言ってたから
まぁこの時も偶然見つかったのかなぁ…
それで病院で体温測ったら微熱があって
血液検査したら赤血球が異常に多かったか…少なかったかで、
まぁ別に入院とかにはならないし、
私自身もそんなに寝こむほどしんどい訳でもなく、
なのに病名が何か聞いたことなくて「えっ?」みたいな。
ほんと以外だったのよねぇ。
赤血球が平常値になるまで休むことになって
新学期早々に3週間ほど休んじまったよぉ(汗)
そして学校では私の重病説が出ちまったらしく
学校に行ったら注目の的みたな(えっっっー)
それであいつらの標的になったんすよ。
あいつら曰く誰でもよかったらしいっす。
それでもこれって私に悪いところあります?
よくいじめられる側にも悪い所あるって言ったりするじゃん。
私的には納得いかねぇーみたいな。
(追伸・あいつら曰くいじめではなくからかったんだそうです)

てな感じで
うぉっうちって何気に色んな病気にかかってんじゃん。
自慢にも何にもなんねぇー!!!!







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