何にも予定のない日曜日。
7時半頃にみんなしてのんびり起きはじめて、布団の上でしばらくゴロンゴロン。
八時半からは娘たちのお楽しみ、プリキュア。
今日は特別にご飯食べながら見てもいいじょ^^
そしてそれが終わると題名のない音楽会。
羽田健太郎さんの突然の死を悼む。
ワンピースを見てホロリとさせられたり、スッゴク久しぶりに見た笑っていいとも!増刊号で予想以上に笑わせてもらった。
予定はないといっても、それは遊ぶ予定のこと。
お仕事はあったので、歯磨き、洗顔、宿題を済ませたらみんなで工場に行ってお仕事をした。
娘たちは仕事を手伝うのが大好き。
勿論、手伝ったり遊んだり、邪魔したり・・・なのだけど^^;
それでも、混ぜ混ぜしたり、計ってくれたり、箱詰めしてくれたり、ちゃーんとお手伝いとして「あのねノート」に書けるくらいのことはやってくれるのだ。
上二人はそんな感じだけど、当然末娘はまだ放牧しておけないので、オットがおんぶしての作業。
汚い工場で、ムスメをおんぶして粉まみれになっての仕事。
他の人はどう思うかしら?
みすぼらしいと思うかな?
あんな商売してるところに嫁ぎたくないと思うかな?
やっぱり、はやりのネクタイ締めて、パリッとしたスーツで、アスファルト地獄を闊歩して到着した高いビルディングの一室で、日がな一日モニタに向かい、毎日午前様で帰宅する方がカッコイイかしら?
そうだなー。
昔のアタシだったら、そっちの方がイイと思ってただろうなぁ。
オットに出会うまでは。
オットと結婚したのは、
�,箸辰討盪卮冉困世�ら、この人なら子供の面倒をよく見てくれると思ったから。(私は子供嫌い)
�∋笋里海箸鬚垢瓦�大事にしてくれるから。(浮気は絶対しなそう、いや、しない・笑)
��ずっと一緒にいられるから。
仕事場が家のすぐとなりだから、配達の時間を除いてほとんど一日中一緒にいる私たち。
「おまえに商売人の家は合わない。」
と、父に結婚を反対されたけれど、そして実際大変だけれど。
もし、私がフツーの会社勤めの人と結婚していたらどうなっていたカナぁ?
毎日朝早く家を出て、明日になるギリギリくらいに家に帰ってくるオット。
大変だからと子供は1人だったかもしれない。
商売は大変だけど、子供が3人は大変だけど、でも私は後悔してないよ。
生まれ変わっても、きっと同じ道を歩む。
あぁ、なんだか題名と文章がズレてしまったな^^;
ただのノロケ日記になってしまったので、削除しようかと思ったけど、一応残しておこう・・・(笑)
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