| あたしの手はどうしてもっと大きくないの。 |
嫌、もーあー(何)
苛々してます。
母に対してね。
いつまでも何もできないと思わないでください。 確かに私にできないことは多いです。 多分できることの方が少ないです。
でもいつまでもあなたが守らなければいけない程弱くありません。 それはもう解っているのでしょう。
怒る度に他のことを持ち出さないでください。 すぐに話を逸らさないでください。 自分の都合の悪い話題を無視しないでください。
私の話を聞かない癖に、私を解ったようなことを言わないでください。
あなたがいくら優れた教師であったとしても、 私の母親としてはなっていません。それは確かです。
大嫌いです。
と、また変に暗かったりするのですけどね(微)
いっこ片付いたと思ったら、またいっこ。
嫌なことが積んでいかれます。
嫌われたかも。って話は変に勘違いしたのかも知れません(笑) まだ解りませんが。 まあそれは大丈夫なのですけど。
それでちょっと立ち直ってた時に、母ですよ。 昔からタイミングが悪いのです、母は。
最高のタイミングで最低なことを言います。 ある意味凄いですよ。
学校の研究授業の研究クラスに選ばれてしまいましたよ。
それで今日は6限授業のところが7限授業になりまして。 ディベートっすよ。 「死刑制度は廃止するべきである」って議題。
5限目にいっかいやって、7限目にもっかい。
1回目は肯定側でやって。 2回目はタイムキーパー。
結構面白かったけどね。
でも他のクラスは普通に6限ってのが羨ましかったさ… だって水曜って感じがしない(泣)
|
|
2002年11月13日(水)
|
|