| 両手の中でもがく僕。 |
てか、眠いんですけど(何)
学校ですねー
適当に。 友達と予定が合わなくて困りますよ。
カラオケ行く予定だったんですけどねー 所詮予定は未定ですね(微)
年末って皆予定詰まってて、 いっこ崩れるとどんどん崩れて行きますよね。 とか、思ったり。思ったり(何)
あ、今日前回の模試が返ってきたんですよね。 国語・世界史・英語って受けたんですけど。
やばいなぁ。 国語の偏差値が連続で下がってしまってるのね。 私がいちばん取れるのって国語なんですよね。 英語は普通やったんですけど。
問題は世界史。 まあ、県の平均点が28点とかなんですけど(笑) ちなみに私の点数は19点(爆)
ポエムファイト。
あう。 両方落とすにまで負けてしまいそうです(痛)
なんかテーマ「くもり」になってるよね? みたいなことも言われてしまったし(苦笑
伝えるっていうのは難しい、とかね。思ったり。 自分では「くぐもり」なんですよ、ちゃんと。 だけど受け取る人にもそう感じさせる力がなかったわけですね、 今回の私の詩には。
あ、昨日書いた詩。
「キス」
死んでゆく気持ちなんてわからない
唇が渇いてしかたないから とりあえずリップクリームをぬり続ける
だけどそのうち どんどん渇いていくのに気づく
リップクリームをぬってもとまらない 渇きがある
知らないことがたくさんある ということを 知らない人が
どれだけいるんだろう
死んでゆく気持ちなんてわからない
ベッドに縛りつけられているのを見ても 怖くて泣くことしかできない
知らないことがたくさんある ということを 知らない僕は
生きつづけることができる ということは 知っている
少しの知ってることを こわれものみたく持って
渇いた唇で あなたとキスする
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2002年12月18日(水)
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