| あなたで溢れていた。 |
本当に同じ人間が溢れてたらきもいんだろうなー(爆)
あー学校。テスト。あー(何)
学校行こうとしたらですね。 なんだか人身事故あったらしく、電車の時刻狂ってんの。 で、遅刻はしなかったんですけど。
1限目が自習になりました。 本当はテストの予定やって。 繰り下げられて。
テストなしにしてくれた方が良かったのになぁ(笑)
テストの出来は微妙。 世界史はそれなり。 現文もそれなり。 英語ができなくてー 古典が微妙。
なんだかいろいろ微妙ですね(何)
「打たれ強いね」とか言われる(笑) 懲りない人に見えるらしい。 まあ、見た目よりかしぶといと思うよ(笑)
で、授業があるんですよ、テスト終わったのに(泣) でもメールとかしてたからわりと楽に。
あー膝掛けの存在がありがたかった(笑) 手放せませんねー
なんか帰りも電車の時刻は狂ってました。 おかげでバス一本乗り過ごして、 1時間とか待たなきゃいけないことに(涙) めちゃ寒かったですよ。
テスト中に書いてた詩みたいなの。 多分推敲するっぽい。 タイトルもまだ決まってない。 まだ詩じゃないと思う。 載っけてみる。
あなたで溢れていた とてもそれが自然で それでもあなたが可笑しそうに笑うから 私の涙が涸れた
溢れた世界が どこへ行ってしまうのかとか 少し考えてやめる
こぼれたものは絶対に戻らないらしい きっとこれもそういうことで
目の端で 笑っているあなた
私は触れたいと思うことも忘れて あなたに触れる
私からも 溢れてゆく
溢れたあなたが 消えてしまうのかとか
そういうことではなくて
そこに居るあなたに 手を伸ばして触れるということ
愛しくてしかたなかったのは
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2003年01月09日(木)
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