あたいのおにくを食べてよダーリン。


ミッシェルガンエレファント「キラー・ビーチ」から。
さっきまで聴いてた曲。


やっとこたつが居間が到来で(遅)
おかげでPCの置いてある部屋になかなか来る気になれないという罠(爆)
や、なんかこたつって反則ですね。


学校スヨ。また模試。模試。
今度はマーク模試さ。

英語はそれなりに。
でも国語がすっごいできなかった。
んで世界史もできなかった。


余裕がないので苛々するのだと思うのですけど。
固執してしまってる自分がまた嫌なのですよね(苦笑)
友達とかまわりから見たらひょうひょうとしてるらしいのですけど。
まあむしろそう見えてて欲しいんですけど(笑)

待ってる自分に苛々する癖に自分から行動できないという(駄目)
えーと、まあそれくらい自分に自信もないわけですな。
受け入れて貰える自信とか。が。

あ、こういうこと考えると凹んでしまう、やめよう(笑)


即興で詩を書いてみます。
バス乗ってる時に思いついたの。


「ざれごと」


そこらへんに吐き出された 唾みたい
汚い塊が

たまっていた あなたの中


どこにも吐き出せなかったらしい
あたしに吐き出せばいいのに

そんなこともしない癖に
愛してるという
あたしを  ふざけてる

それを愛したあたし  ふざけてる


なら


変えて あたしが


汚い塊は
あたしたちを汚したいわけじゃないから


垂れ流したちみたいななみだ も
最高に可愛くない笑顔 と
吐き気がするような甘い愛の言葉 も


ぜんぶ ぜーんぶ


あたしが貰えばいいんだわ


ちゃんとキスして
捉まえて
抱きしめて
離さなければ
あたしが


あなたはここに居て



汚い塊 あたしにもわけてよ










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2003年02月06日(木)

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