| まぶたの重みだけで 盲目。 |
あーもう。嫌(何)
もうなんか最低(笑)
楽しいのとか嬉しいのとかもあったん。ちゃんと。 ばかみたく笑ったし。 裕子は楽しい。すごい好き。 体育の授業中はドッジそっちのけでずっと笑ってた(笑) まわりにいなかったタイプ。ではないんやけど。 でも高校の中ではずっといなかったタイプかも。 とにかく楽で。それが嬉しい。 向こうはどう思ってるか知らないけどねぇ(爆)
あまのじゃくなんやなぁとか思う。 なんでもっと素直になれないんだ。 変にひねくれてて。 それがしんどいのを自分で解ってんのに。
左目の下がちょっと腫れてて。 まばたきだけでズキズキ。 めちゃ痛いんよ?ありえない(笑) 今ちょっとましで。 目医者に行くのはこわいから、 とりあえず早く帰ってきてコンタクトだけ取った。
涙ぼろぼろ。気持ち悪い。
弱ってる。と、気づかされる。
先週とか、すごい元気なつもりで。 友達に言われた。 「苛々してた」らしい(爆) 他には、 「なんかテンションだけ高かった」とか(笑)
なにそれ。失礼な(違) あーショック。凹む。
なにがショックって。 自分ではめちゃ元気だと思ってたことだよ(笑)
なんで弱ってるらしいのかとか。 心当たりがないわけでもないんだけどなぁ。 こんな風に思う自分は嫌い。 ぜんぶ自己嫌悪に向かうな、今なら(笑)
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地図を広げる 教室で 黒板で きばんでうすくなる うんめい
赤いペン 運命の糸 みたく なぞる
どこもにげばじゃないんだ 知ってた ばぁか
まっかに そまった いちめんに 戦いの くうき
泣かないけど ニュースは消すわ こわいから
逢いに行って好きと言って抱きしめて そんなことがしたいのに
広すぎる 君 ほんとうに このなかにいるの?
ねぇ
赤いペン 運命の糸 まっかに そまった
ねじれたおもい
きばんでうすくなる
さからえ うんめい
*
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2003年04月21日(月)
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