| こんな風の日のあなたに逢えれば。 |
うぁ。意味解んない(何)
今日は世界史と英語だけの授業。 真面目に受けてみようとしてみるけど、今んとこ、合う先生がゼロ。 なので、授業は面白くない。
あーでも明日も学校(泣)
べたべたした空気が肌に気持ち悪い。 空気には重さがないわけじゃないんだ。 いっつも解んない。 体ぜんぶに重さがかかってる感覚。 ただの錯覚かも知れないけど(笑)
風がすごい。変。 コンタクトがぱりぱりする。 バスで寝てたからかな。 目開けてられなかった。 でも強い風とか好き。 なんかもう、圧倒的で。
残ってた癖に何の勉強もしなかった。
裕子と話し込んでた。 6時から、8時くらいまで。 シンクロしてしまってる感じ。 似てんの、なんか。外見でなくて。中身。 今の立ち位置が同じなわけじゃない。 考え方が似過ぎてる(笑)
小さなことを気にしてしまって、態度に出せなくて。 そっけないとか言われる。 考え過ぎてまう。消極的(笑) 自分で自分追い詰める。 自分に自信が持てなくて、劣等感の塊(笑) 好きな人のことは、ほんとにいちばんすごいと思う。 好きな人のことは、嫌なとことかひっくるめてみても好きみたい。 あまのじゃくでそういうの素直に表に出せない。
そういう話を、ずっとしてた。 裕子の好きな人の話を聞いて。 自分の好きな人の話も言って。 なんか家族の話とかもしたなぁ。 コンプレックスとか。 ほんとのことってなんやろうねって話も。
最初は自習室の外で話してたんやけど、 恵子とか瓦谷さんとかにうるさいって言われて移動(笑) 文化祭の準備で残ってる人が結構おって。 夜の学校ぽくなかったなぁ。 最終的には階段とこ座って話してた(笑)
あーなんか。 裕子は絶対好かれる子。まわりから。 だって可愛い。猫だし。だしっぱだし(何) 私も可愛くなりたいすよ(何)
携帯につけてたエルモの腕が折れる(泣) なんか肩んとこからボキッと。 痛々しかったから、はずして。 くっつけられるもんならくっつけたいんだけどな。
あー明日明後日はまたレスとか書く。 メールとかも。 書けんのかな(爆)
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2003年04月25日(金)
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