夢日記
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| 2003年01月17日(金) |
ずさんにしていて息子を見殺しにする。 |
息子が塀の向こう側の糸が何本も広い間隔で張り巡らされている所へ登って 遊んでいる。
塀の高さは私が背伸びして向こう側の息子と手をつなげるくらいで、 私は息子と手をつないでやっているのだが、向こう側には行かない。 こちらがわには私の親がその様子を見ていて心配しているのだが、大丈夫大丈夫 とか私が言っているのに、息子がその糸から塀に辿りついてこちら側に 来ようとしたとき、足を滑らせてしまう。繋いでた手の息子の腕のところが塀に 当たって、ボッキリ折れて、とれて、こちら側の高さは130�僂�らいだが、向こう側 の高さはなぜかもっと高いことになっていて息子は死んだと思っている。
死んでしまって、親に責められているが、私はどこかせいせいしていると 息子のむっちりとしたちぎれた両足だけが私の腰の周りに巻きついて、 呪われて苦しい。
2 Yさんと、武道館に爆風スランプを見に言っている。席は私が取るのだが、どことなく、そのチケットが使えるかどうか不安がある。人が一杯やってきて、なぜか 番号は早かったので、行こうとして、建物の中へ入る。
しかし、夢の中の武道館は、ナゼかコンクリートのローマのコロシアムのような感じで、(ある意味コロシアムであることは本当だが>武道館) 私達の席は1階だったと喜んでいるとYさんがクールに、でも、1階席って 案外壁とかあって見づらいってこともあるんですよねとか言ってたら、本当に 柱の蔭で見え辛そうでヤバイなと思っている。
Yさんと一緒に来てるはずなのに、息子はAちゃんと一緒に手をつないで仲良く 館内を歩いている。
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