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| 2005年04月25日(月) |
絶対服従命令…その21/第三回目プレイ<ティモよりティモのパパ+キアエドゥに於けるキアの真剣な台詞> |
…なんか、どんどんお題が長くなってゆくな><。
今日はガキのティモです…そうなんですよ、ティモはガキんちょ。 私はオトナなので、ガキんちょなティモよりも、ティモパパのほうに感動しました。少女の訴えが涙を誘いましたねえ、ええ、ええ(←ギャラハーの声で言ってみる)。
今回は二回プレイしました。一回目は見事服従ランクC><。。キアのスケベに負けないくらいティモ、スケベです(ちょっと腹立つくらい><)二回目にAが出まして、大筋がわかったという感じです。
ターゲットが男娼っちゅうことで、キアはニヤニヤ鼻の下伸ばしきってますが、それを麗しのルイーズさまが呆れてため息。なんだか思うんだけど、ルイーズって、誰のものにもならないという孤高な、でもちょっと冷めた、そんな感じが非常によろしいですね。 一方キアのほう、誰にでも結構熱くなって体当たりしていくじゃないですか?これがまたいいのか悪いのか、今回なんか見てて、マジ、しんどくなっちゃいましたよ>< いったいこの男にはいくつの本気があるのだろうか? (なんつって、コレっていかにも女が考えそうなコト)
売れっ子男娼のティモはど派手な高級娼館にいて、キアはそこへやってきて予約してあるかどうかと、最初の選択肢。 「ティモ・ウィルクスを予約してある」とか言って、ほんまかい、キア。いつのまに。しかしここは予約はしてないを選んだほうがほうがいいんですよね、「僕はここにいるよ、支配人」ってセリフが聞ける。
で、予約した、のほうを選んでしまった私、いきなり部屋係かなんかのボーイにキアがここで服を脱げと言われ、それに対し噛み付くキア…なんだかんだとあって、隣の部屋に移ってティモと激しくも熱き一戦、いきなり、しかも長々と。やれやれ。
一回目のプレイでは(いや、ゲームの話だよココは)、キアから、おとんの弱点を探りに一緒に家に戻ろう、とそそのかされるが、ここで選択肢、
・ちょっと考える(一晩考える、だったか) ・断る
だったんだけども、「考える」のほうを選んだら、その夜はそこでもう一戦おっぱじめ、一晩中朝方まで互いをむさぼりあうという…。しかもですよ、翌日、キアが起きたらもう昼で、ティモめ、家に戻るのもめんどくさくなってしまい、またそこで昼間っからまた一戦… これで、キアはなかなかこの任務を遂行できなくなってしまい…。
任務は「失敗」、次の依頼二つとも「期限切れ」がついてしまったじゃないか〜〜〜!! (バカバカ、キアのバカ〜〜〜〜〜><)
これでエドゥのシナリオもパーに><
おそるべきスケベカップルの誕生ですか…(がくっ)
それで、しゃーないので、一からスタート。前回のセーブは選択肢のところにつけてあるので、さっそくティモで二回目のプレイとなりました。
裁判官のお父さんを困らせるためにこんな仕事をしてるなんてな〜ティモ。いい加減にしなさいよねーあまりのガキさ加減というか、その発想の頭の悪さに少し腹が立つ。オトナはもっと大変なんだよー! 少女にハタかれて、本当の父のことを知ってショック受けたティモ見たら、あれ?このお話は、こういう話だったのかい、だったらこのまま終わろうよ、と思っていた。お父さんのすばらしさに気づかないおバカな息子がそれにう気づいて、キアのおかげで気づいたよ、ありがとう〜と。 そう終わるのかと(てか、終わってくれ><)。 キアのおかげで、父の愛に気づくティモ。その後はキアは兄貴みたいな存在になるんじゃねーの?と思っていた。
しかしそうじゃなかった><(ここは裏切りませんね〜?お約束なのか…まあそうなんだろうな〜)
…いったん体で繋がった関係じゃ、もう、そ〜はならんのだな。キアに対して、愛してるとティモが言う(ガキが〜!)。 私は、あそこでキアとティモの新しい友情関係かなにかができるのではないかと踏んでいたのだがな〜(それじゃBLにならないっちゃあならないですわな)。なにしろ相手があのエロキアですしね。ははは…
ティモ、おもっくそヤられてましたね (あーあ、もうみたくねー…)。
そういや、こっちのAシナリオではキアの少年時代が出てきた。キアの腕の傷、両親とのエピソードがあったりして。 その時ふと思ったが、ああ、この物語の世界観みたいなもの、コレは面白いな、西洋好きなので余計なんですが。それとキアのキャラ設定、これが面白い、と思いました。ルイーズの優しさに救われたキアの話もあったりして(ルイーズさまもやはりタダのソフトカマではない(失礼な)のね、と)。
ディルクのストーリーもさっさとやっとかないとな〜キアの過去の逸話も出てきそうな感じですね?
こう考えてみると…まあ、一つ一つのシナリオにはつながりがさほど影響はないとしても…やはり依頼の順にやったほうがええんではないか?と、私、今更ながら思えますねえ、皆の衆(誰?)。
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