留守番の日記
DiaryINDEXpastwill


2006年05月09日(火) (T.T)

マスクのかいなく、結局次女に風邪をうつしてしまった
Y(>_<、)Y
機嫌はいいし、おっぱいもよく飲むんだけど、くしゃみと
咳の症状が…(´・ω・`)

午前3時過ぎに次女に授乳してからいろいろ考え事で寝付けず
授乳後ベッドに寝かせてから、鼻がつまった苦しそうな
呼吸音なのが気になって綿棒で鼻の中を掃除してあげた
夫が次女の声を聞いて様子を見にきた
いやがって顔をそむける次女と綿棒で悪戦苦闘している時に、
「薬局で鼻水をとる器具を買ってきたらどうか」と横から
アドバイスしてきた
σ(-_-メ)はなかなかハナがとれずピリピリしてきてて
赤ちゃん用の細い綿棒でさえ、こんなに嫌がるというのに
そんな器具使おうものなら、もっと大泣きされると反対した
すると夫はカチンときて、
なんでそんなつっかかるものの言い方をするのだと
怒って、ぷいと仕事場へ行ってしまった
(;-_-) =3 フゥ
次女の鼻がとおってベッドにもどしてから
夫のところへ言って、なんであんな言い方をしたのかを
弁明した

最近ずーっと気になってひっかかっていたのが
夫のわたしに対するものの言い方で、
わたしから言わせると、
わたしに対して家事に対する不満を言う時
なにかとつっかかった言い方しているのは、夫自身もだと思う
少なくともわたしはそう感じさせられていた
(眠れなくなっていたのもそのことを考えていた)
家事や育児が思い通りいかないのはわたし自身悩んでいるのに、
そのいたいところをさらにえぐるような言い方されると
本当につらいのだ
本人は気づいていないだろうけれど、すごくイライラした
口調や、いやみっぽい言い方や頭ごなしな口調になっている
そして、いつも全部悪いのはわたしのような言い方
体調に関しては気遣ってくれているのを感じるけれど

うまく今の自分の気持ちを言えずに涙が出た
「会話する気なくなるよ」いう夫の言葉にも傷ついた
部屋にもどってからもっと涙が出た
もう、改めて眠れそうにないので朝日とともに家事を
始めて、忘れようと思った

泣きっ面に蜂というけれど、心乱れたまま家事を
始めようとしたからか、冷蔵庫にウーロン茶をしまおうと
したら手がすべって、床にぶちまけてしまった
またも泣きたい思いで床をふいていたら、夫が来た
どうせまた何か言われるんだ…と気持ちかまえていると
何も言わずに床をふくのを手伝ってくれた
(´・ω・`)
朝食の準備をして娘たちが起きるのを待って
いつもどおりの朝

次女は寝ながらも時々咳き込むので気になる
熱を測ってみると平熱だったので今日一日様子を見てみようと思った
わたし自身も熱はないものの鼻づまり状態と
頭痛に寝不足もあり、時間があれば寝ていたかった
でも、次女が午後になっても苦しそうな呼吸していたり
咳き込んだりしているのでやはり不安になってきて夫に
言ってみると、行ってくるなら今行けば?というので
夕ご飯の支度前の時間に病院に電話を入れて小児科へ
熱はやはり平熱
初めての診療なので、身長体重を測ってもらったのだが
(」゜ロ゜)」 ナント
6000グラムを超えてた(5000は超えてるとは思ったが)
┗(-_-;)┛お・・重い…
お医者さんにも「まだ二ヶ月経ってないんですよね?
母乳だけでこんなに増えるかなぁ?」と
あきれ顔で言われてしまった
鼻づまりの粉薬と、ハナを出しやすくする薬を出して
もらった
今、次女は顔と首の周りに脂漏性しっしんがかなり
できているのでそのことも言ってみたが、
顔をふいてあげるだけで、薬はつかわないで大丈夫との
ことで安心
薬局の帰りにスーパードラッグアサヒに寄って、
結局夫の言っていたハナ吸出し用の器具を購入
家に帰ってからさっそく使ってみると、やっぱり
嫌がって大泣きはされたものの、鼻が通ると
(⌒ー⌒) ニヤリと笑っていた

C= ( ̄ー ̄;;) ハーなんて一日だったんだろう


留守番

My追加