アキ「まま〜今日さ、○○くんちにあそびにいっていい? 電話番号をきいてきたから、お電話して」
私「え〜〜?電話番号?(覚えられないだろうよ)」
アキ「教えてもらったの、511番」
私「・・・電話番号のどこらへんだろう???」
アキ「だって、そういったもん!」
ん〜〜〜その男の子、知らないな〜。 その子の母親ときっと口きいたことないだろうな〜〜。 ・・同じクラス??だよな〜。
私「ごめんね〜おうちわからないし、今度幼稚園にいったときママが○○くんのお母さんとおはなししてからね〜」
アキ「ん わかった」(ものすごく聞き分けのいい子です)
RRRRRRR・・・・
その母からの電話。
私は仕事があるので、我が家には呼べないということ(散らかっているからともいう) 子供に付き添っていることができないので、預けることになるということ。
それらを話をした。
その母の声をきいても顔がでてこない。 たぶん・・・本当に話したことない(爆)
迎えにいけないけど〜などとおっしゃる! いえいえ、預かって?くれるなら連れてきます!
というので、家の場所をきいて、いざ!
マンションの下まで友達が迎えに来てくれた。
・・・知らない(爆)
家にいるお母さんに「おねがいしま〜す」と電話をいれ、 お迎えの時間はメールで相談。
ん〜〜〜だれだろう このお母さん(爆)
トモ、キミが帰宅したが、アキがいないので寂しそう。
ふたりとも、どこに行ったの?何時に帰ってくるのかと聞く。
さて、ふたりが待ちに待ったお迎え(笑)
そのときはお母さんもマンションの下にでてきてくれた。
あ〜〜〜〜!!!!!!!この人か!!!!!! 話したことないや(爆)
たぶん・・相手も同じこと思ったに違いない(げらげら)
急に打ち解けた母同士。
ありがとね〜〜〜また遊ぼうね〜〜〜。 母もしゃべろうね〜〜といって、別れた。
いや〜〜仕事が少し進みました(笑) ありがとう!!!!
アキも満足! やっぱりお友達がいいね♪
で・・ちなみに、511はお部屋の番号〜〜(笑) でもえらいね!うん!一生懸命に大人にわかりそうな番号を教えたんだよね。
かわいいな〜〜〜〜。この番号ならわかるはず!きてくれるはず!っていうことなんだろうな〜。
かわいい!
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