| 2007年06月21日(木) |
友達の「か〜ちゃん」 |
聖書の集いのあとに、マックでランチ(安
その帰り道にトモの幼稚園時代の同級生に会う。 H中は、今日が期末だから帰宅が早いらしい。 トモはN中なので、その子たちとは幼稚園だけ一緒なのだ。
まずは、ランチを共にしたTの娘。 道路のむこうから「お〜〜〜い!\(^o^)/」と手を振ってくれた。 (Tは買い物にいったので、そこにはいないw)
そして、のそのそ歩いてくる男子二名。
ふたりのうち一人は、すぐわかった。 「・・ちわ」ぺこりと私に会釈をする。 「お〜〜!こんにちは!」と挨拶した。
もう一人がじっと見てる。 ん?誰???
「あ〜〜〜!!!Yくんじゃない!!!」 (バシバシバシバシ!!!)←肩をぶったたいている
でへへ・・って顔をしたYくん。
何年も顔をみていなかったからすぐにはわからなかったよ。 男前になったねえ!
お母さん元気?妹と弟も元気?お母さんによろしく伝えてね(って、帰路で即効で母にはメールしたけどねw)
一緒にいたTちゃんは、私立育ち。 だから「友達のお母さん」が近所にはいなかったって。
T「いいよね〜。友達のおかあさんってなんか・・いいよ」
そっか〜。 朝の旗持ちでも授業参観でも役員の仕事でも「○○のかーちゃん(ママ・お母さん)」って呼ばれる。
○○ちゃんママって呼ばれるのが、嫌だったときもあった。 13年前くらいだけどねww
でも、なんか今日は、「トモのかーちゃん」「キミのお母さん」「あきくんのママ」であることがうれしくなった。
いつまでも、おばちゃんをかまってね(笑)
よし!明日も元気でがんばるぞ!!!
(蕁麻疹出てきちゃったけどね・・)
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