ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

両生類の宴 - 2003年05月03日(土)

動物のお医者さんを文庫で買った。いまさら。
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GWくらい皆で集まろうや。



という事で我らがTGDGメンバーで飲み会に出かけたわけだが、









参加者3名









幹事、体調不良で棄権









場所が歌舞伎町の外れの怪しい中国小料理屋






というかなり凶悪なコンボになってしまった。



幹事が居らんので何を注文していいか分からず、

適当にカエルの唐揚げなどを注文して食す。

味は何というか、シンガポール在星経験のある身としては

懐かしい味わいで満足のいく物だった。カエルの肉から

微妙に生焼けの血が滲んでいたが、そんなの気にするレベルの

ものではない。その辺も含めて懐かしいのだ。



店の雰囲気も、いかにも二丁拳銃の男が乱入してきそうな感じで

とても良い。明らかに店内の会話の三分の二が異国語なのも。



それだけにメンバー構成がしょぼ過ぎたのが痛い。

なんというか哀愁が漂いすぎた感じが痛々しい。



次の機会にはもっと盛り上げねばならぬなぁ、と密かに思った

歌舞伎町の夜でした。


...




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