ぱらやんの撃痛リーマン日記...ぱらやん

 

 

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すべるしろがね - 2005年01月03日(月)

イカン、またまとめて更新ジャンじゃん?






そんな訳でスキー二日目。

前日飲んだ地酒のおかげでかなりグッスリ快眠状態。

朝から起きるのが(;´ρ`) ダリー で、昨日より15分ばかし遅く

ゲレンデに赴いたら既に駐車場が満車でやんの。げほ。



微妙に離れた別の駐車場に車を停めて、えっちらおっちら

スキーを担いでゲレンデへ。こんな時、短いスキーボードにして

良かったなぁとつくづく。ストックもないし。






さてさて昨日よりはましな滑りが出来るかな?と半信半疑で

滑走を開始するも、なかなかどうして意外に順調な滑り。

板の特質上、重心の移動と膝の使い方を意識的にしてやると

良い感じ。調子に乗って午後一に白根山の上にチャレンジする事に。



ここでエライ目に遭って日記のネタになりゃ良かったんですが(w

別段何事も無く、体力的にバテバテながらも無事に滑り降りて

来ちゃいました。途中、担架を持ったレスキューが居ましたが・・・。

あれはどーなったんでしょうか(;´Д`)



そういやレスキューといえば、今回のスキーでのぱらやんさんの

服装なんですが、サイトにも載せているバトロワ�兇寮鐺�服着てました。

(微妙にオレンジの入った迷彩なんですが)それにスイス・アーミーの

ポーチを腰に巻いてモトローラの無線機で交信してたらどこぞのオジサマに

レスキュー系職員と間違えられて道聞かれましたw



ちなみに弟は寒色系のおっさん臭い服装(耳付き帽子がアクセント)

だったんですが、アホなボーダーに接触されて揉めていた時に

丁度わっちからの交信が入ったらしく、それまで



「フザケンナ、どこ見てんだ(゚Д゚#)ゴルァ!!」



と息巻いてたボーダーが



「あれ?レスキューの人だったンデスカ?ヽ(;´Д`)丿 アワワ 」



と慌てて逃げ出したそうで爆笑。

まぁ何ていうか、相変わらずボードとスキーってのは住み分けが必要だな

と思い知らされたワケなんですがね。(特性が全然違うし)



でもまぁ総合してみれば十分楽しめたスキーではなかったんでしょうか。

そして今夜も地酒で乾杯。(*゚Д゚)ウマー


...

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