この日誌も気がつけば一周年だ。 (enpituを利用しだしてからは3ヶ月。)
書き始めたのが2001年の5月8日だったから、 2週間以上立ってからそのことに気がついたわけだ。
いいかげんなもんだ。
いいきっかけだから、昔の日記を読み返してみることにした。
・・・・・・ …むかしのほうが面白いような気がするのは気のせいだろうか。
だんだん肩に力が入ってきているような…。
どうせ見る人は限られているし、enpituサイドから来る人もまれだし、
気にする必要はない
ネットワーク版自意識過剰になっているのかもしれない。
最近極端に書く話題がなくなっている気がするのは、
自分で話題を選別してしまっているからかも。
そろそろ目先を変える必要があるかな、さて、
�〇庸�生の本分である日々の研究活動に特化した日記を書く。 →10日に一度ぐらいしか更新されないんじゃないか
��短かろうとも、どんなことでもいいから、毎日書いてみる。 →それができれば苦労はしない、とどこかで声が。
��これまでの内容をさらに進化させて、愉快系日記として内容を強化。 笑える話し満載。タグを多用。文字もでかくしたり、色つけたりで。 →日記を書くのに頭を悩ませるのはもうヤだったりする。
�ぁ峅嫋鮟颪�日記」というブランドを確立する。 これなら更新も楽だ。 →ひらたをよく知らない人には何のコトやらわからないのでは。
今考えたのはこんな感じだが・・・
読者の皆さん、どうでしょう?
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