・短い日誌が溜まってきてもったいない、 のでさらえます。 *さらえる(兵庫弁?) …「細かいものを集めて回収する」の意。 用例「お釜のご飯もうさらえてしもてー」
・3月27日(木) 土日からバリバリ働きまっせー…のはずが。 一本の電話でアルバイト待ちぼうけ確定。 「週明けにでも連絡させてもらいますー」ってあんた。
・3月28日(金) 神戸の長田は「そばめし発祥の地」なんです! (そばめしって何…?って人は長田に来なさい。 ビールつけておごってやるわい。)
そんな聖地にいるのにまだそばめしを食っていないのは 問題だ、ということで兄推薦のお好み焼き屋にいっしょに行く。 そばめしウマー。 明石焼ウマー。 すじ焼ウマー。 そしてノスタルジー。
(明石焼って何?すじ焼って何?という人は ・・・以下略。ただしおごるのは一品のみで。)
・3月29日(土) 散歩と銭湯。 散歩は須磨水族園まで。 兄のアパート及び親戚宅からは須磨水族園が近い。 とても近い。 子どもの頃からもう20回ぐらい行ってる気がする。
銭湯の「電気風呂」の意義がわからない。 入っている人もみたことない。
・3月30日(日) ロング散歩(須磨浦公園まで)とホイコーロー。 ロング散歩なのでチャリで。 須磨海水浴場の砂浜沿い(のタイル張りの道)を走る。 少し走りすぎて明石海峡大橋が見えるとこまで行ってしまった。 ホイコーローの意義はなんとなくわかる。
・兄の不思議��
兄の寝る布団の枕もとにはメダカの水槽がある。 なんでだろう。
寝る前、本を読むときは水槽の電灯をつけて…るんかなぁ。
・神戸の不思議��
神戸(兵庫)の焼き芋屋さんは「い〜しやきぃも〜」 と言わない。 変わりに「笛吹きケトル」の ピー という音にハーモニーを利かせてまろやかにしたような。 ポーという音を鳴らして軽トラでやってくる。
あれはこの辺だけなのか? どうして焼きイモなのに蒸気で音を鳴らすのか? 不思議だ。情報求む。
(以上…。)
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