| 2003年08月24日(日) |
頑張ることも後天的能力 |
自分に自信があるってゆうのは、結果もあると思うんですが、それ以上にどれだけ頑張ったかにもよると思います。
結果としてのぞんだ事に届かなくても、それ以上に過程でえるものってあると思います。
それは、仕事も勉強もコミュニケーションも一緒じゃないかと思いました。 どんなに苦手なもんでもね。
なんだか、頑張るってゆうのは先天的な能力な気がしましたが、これって実は後天的に身に付ける能力なんじゃないかと。
頑張る=無理をするってニュアンスがあるけど、そうゆう事じゃなくて。 辞典を調べたら�‥喘罎虜て颪砲�かわらず、最後までやり通す。�∋�てる力をフルにだしておおいにやる。
どっちかってゆうと頑張るって�△離ぅ瓠璽犬�つよいんですがね、なんか�,覆鵑犬磴覆い�なって。
ジャンプの「アイシールド21」の漫画で『壁に直面したとき、すぐに練習を始めるのがスター(だったかな?)ちょっとたってから、始めるのが普通の人、そのまま練習しないのが…』(うろ覚えだけど意味はこんな感じ) ってゆうのがあって、あたしはこれを「成功する人はどんな困難にもすぐにたちむかっていける、頑張る能力がある」って思ってたんですが、そうゆう事じゃなくて、どんな人でも最初は、壁や困難から逃げたり、随分長い間目を背けても、二回、三回と壁と向かい合っていくうちに、その逃げる時間がだんだん減っていって、最終的にはすぐにむかいあっていけるもんなんじゃないのかと思いました。
ただ、どこであきらめるかによって、それが違ってくるんじゃないのかなって。
私は自分に無理を押しつけることをがんばる事だと思ってたんですが、どうやら違うみたいでした。発見!!発見!!
だって、「がんばるぞー」ってゆうより、「やりとうすぞー」っていったほうが気持ちいいもん。(えっ?そんな事ない?)
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