2004年10月22日(金) |
珍しくワッツインの話。 |
案の定、東京2日目レポが書けてません。 こんばんは逢月一哉です。 だってさ、これが最後なんですよ? これ書き終わったらホントに全部終わっちゃう気がしちゃって。 書きたくないよー。書きたくないよー。終わっちゃうのヤだよー(泣)。 しかし書かないままなのも往生際が悪いので(苦笑) 出張中にでもちまちま書き進めたいと思います。 うっかり札幌帰って来る前にどこかからアップするかもしれません。
さて、今日もラジオの配信が始まらないので違うお話を。 珍しくWHAT'S IN?の連載の話でもしましょうか。 一応毎月立ち読みはしてるんですが、 どーしてもあれだけでは買う気になれなくて。
お話は今回のツアーのことでしたが、 前半はライブとクラブの2本立てだった話で。 大介さん的には大成功、大正解だったみたいですねー。 そりゃあもう、あれだけクラブでノリノリ元気いっぱいな 大介さん見てたらわかりますよねー。 でもさ、スタッフさんたちも大変だったでしょうねぇ、毎週末夜遅くまで(笑)。 たまにはスタッフさんたちもいたわってあげてください(笑)。
後半は、ライブの中でのシンセの位置づけのお話。 ていうかあれだけのスペースでは語りきれないんじゃないの? とか思ってみたり。 黄色の制作もしてるそーなので(ていうか現時点ではしてなきゃヤバイ(笑)) レナコさんとこも黄色バージョンになったし そろそろ気持ちを黄色にシフトしていかなきゃですよね〜。「毎日本屋の前を通りがかっては、新庄カレンダーを買おうかどうしようか悩んでおります(笑)」
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