ゴチになりました。 - 2003年02月20日(木) サAさんの邸宅へ頭数揃えて殴り込みに行きました。 …… …… 嘘です。(言わなくても分かるよ) お誘いがあったので*咲先輩や粥部長、それにSAINTサン達とお宅へお邪魔しました。 その前に昼御飯を某ファミレスで株主様特典行使で御馳走していただいたのでした。 その後の家でのおもてなしも含めて御馳走様でした。 そして初めてGBA(げぇむぼぉいあど�匹,鵑后砲鯊慮魁� テニプリのをさせてもらいました。 携帯ゲーム機も絵が随分キレイになったなぁと感じました。 声も当たり前のようにたくさん使われているし。 やっぱりSPが欲しくなりました。ほら、あの折り畳み式の。 さんざん遊ばせて&寛がせていただいたのでした。 感謝です、サAさん。次は*咲様のお宅訪問です。 00000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000 こっから下は書き殴っています。読まない方が宜しいかと。 母親とのちょっとした会話からちょっとばかりキレました。 キレるつもりは全くなかったんですけど、ね。 自分は昔の些細なこととかでも結構根に持つ人間です。 たいがいのことは時間が経つと忘れたりどうでもよくなったりなんですけど。 ずいぶん前にガッコの美術で絵本を作った。 文化祭(≒展示会)で出品するものだったので当然親も見ることになっていた。 自分は、我が家の猫と、それまで親には全く見せていなかった世界観や生物達を描いた。 結構、本人にとっては思い切りのいることだった。 けれど、その絵本を見た親は、笑いながら、 『途中はよく分からなかったけれど猫が可愛かったよ』 とかなんとか。 自分が見せたかったのは、『よく分からなかった』とあっさり切り捨てられた“途中”の部分だった。 それ以来、親には見せないことにした。 親が認めるモノだけを親の見えるところに置いた。 そんな背景を彼女が知る由もないことはわかっている。 『猫以外なんか描くの?そういうものを見せないから知らなかった』 アンタが見なかったから見せてないんだよ。 さらりと皮肉げに言おうとした言葉は、言い切れるだけの勢いをつけて言ったら、 怒りの籠った吠えのようになってしまっていた。 (理解して欲しくて)見て欲しいけれど、 (認められる自信がないので)見て欲しくはない。 そんな、ただの臆病な我が儘。それが全て。ただ、それだけの話。 -
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